AIに勝つ方法

こちらの記事は、

人間とAI

感覚的かつ論理的な人間

の続きのような立ち位置です。

お読みでない方は、まず上記2つの記事を読まれる事をお勧めします。

さて「感覚的かつ論理的な人間」にて「感覚」と人間の持つ力について、解説しました。

こちらの記事では、さらに掘り下げて、説明していきたいと思います。

が、その前に。

私が今の世の中に対して感じている事について、述べさせて頂きます。

◎「才能」という言葉に囚われ過ぎている人が多い

はっきり言いますが。

「才能が無いとできない」は。

間違いです。

「才能」とは「努力の結果」であり「きっかけ」です。

そして、本質的な「才能」とは。

「好き」という、その気持ちそのものです。

「時間をかけてでも、これができるようになりたい」「これができるようになる為には、努力を惜しまない」「人生をかけてでも、そこを目指したい」という気持ちこそが、本当の意味での「才能」になります。

もし、あなたにこのような気持ちがあるにも関わらず「でも、自分には才能が無いからできない」「やってみたけど上手くいかなかった。私には無理なんだ」と諦めてしまっているものがあるのであれば。

こちらの記事には、購入するだけの価値があると断言致します。

なぜなら、こちらの記事には、

・感覚の真の正体

・上達できない理由

・練習するにあたって、超重要!必須のマインド(※ここが最重要になります)

・練習~上達までの具体的な流れ

・コンピュータやAIが発達できた理由。この方法が絶対に正しいと言い切れる根拠

・この方法で取り組む上でのメンタルケア

について、徹底的、論理的に書かれているからです

そして、これらを学ぶ事により、あなたは、

・あなたが上達できなかった根本的な理由

・努力を100%確実に実らせる方法

・練習の効率を数倍以上に飛躍させる方法

・練習時間を数分の1以下に圧縮させる方法

・永遠に成長し続ける方法

・ビット情報を量子ビット情報に昇華させる方法(人間を量子コンピュータ化する方法)

・成長し続ける上で絶対に必要なマインド

・万能の天才レオナルド・ダ・ヴィンチのようになる方法

・あなたが「天才」と呼ばれ、どこまでも突き抜けた存在になる方法

・多くの人が一生涯かけても気づけなかった真理

・前に進み続ける為に必要な心構え

・この方法が100%正しいと言い切れる根拠

・人間が秘めている無限の可能性

これら全てを知り、得る事ができるからです。

なぜそう言い切れるのか?

それは、この記事に書かれている内容は人が成長・上達するための「理論」そのものだからです。

例えば、自然界には「法則」があります。

「慣性の法則」「質量保存の法則」「万有引力の法則」etc…

これらは、人間の目に見えていなかっただけで、世界のシステムとしてあらかじめ設定されていたものであり、論理性によって、その結果が担保されています。

こちらの記事に書かれている内容は、そういったものになります。

故に、100%の確率でそうなる、と言い切っております。

要するに、天才と呼ばれる人たちは、なぜ天才と呼ばれる能力を手にする事ができたのか?

その全てを「才能」という曖昧なもので片付けてしまって、本当に良いのでしょうか?

確かに、一人一つの才能がある、というのであれば、まだ納得できるでしょう。

しかし、そう考えますと、万能の天才レオナルド・ダ・ヴィンチは、明らかに異質ではないでしょうか?

…故に。

そこに辿り着くための、方法があるのではないか?

…この記事は、私が自己研鑽を重ねた上で発見した「天才に辿り着くための方法」そのものになります。

天才たちがこの方法を意識してか、意識してなかったか、それはわかりませんが。

おそらく「感覚的に理解していたであろう」事を、誰にでも分かる形として、体系化した記事になります。

そして、こちらの記事は、あらゆる物事において成長する為に必ず知っておかなければならない必須の考え方です。

…逆に言います。

この考え方を知らずに闇雲に努力をしたとしても。

必ず」どこかで頭打ちになってしまいます。

…いや、言葉が足りない気がします。

もっと言います。

この記事の内容を知らずにいると、100%の確率で成長の限界、頭打ちになると断言でき、そしてそれは、何十年も時間を浪費する事に繋がってしまいます。

場合によっては、人生を棒に振る!と言っても過言ではありません。

…今の世の中は。

この「好き」という本当の意味での「才能」があるにも関わらず、この「考え方」を知らずに損をしてしまっている人が、本当に大勢いると思っています。

なぜ「転生したら最強」的なご都合主義的展開の小説や漫画、アニメが流行っているのか?

それは根底に「才能が無いとできない」という風潮、価値観の刷り込みがあるからに他なりません。

だからこそ、生まれ変わって才能がある状態がスタートなら…と、考えてしまうのです。

残念ながら、この世界は論理的ですから、そのようなたまたま都合の良い事は起こり得ません。

…ですが。

ですが、それは。

この世界は「論理的である」という事は。

「意図してその結果に辿りつく方法は存在する」

という事なのです。

例えば、秘伝のレシピや企業秘密というのは、なぜ存在するのでしょうか?

…そう、方法を知れば、過程を知れば、結果を再現する事は簡単だからです。

誰かと同じ結果を出す、コピーする事が実は簡単にできるのが、この世界なのです。

大事なのは、当記事に記載している「考え方」と「努力」。

「考え方」については、誰もが知る事ができるように私が公開しました。

ですので、この「考え方に気づく」という才能は、必要ありません。

…ですが「努力」については。

「好き」でなければ、できません。

なぜなら「努力」というのは。

必ずしも楽しいものでは無いからです。

当記事で「考え方」を公開した以上。

どこまでも上を目指すのであれば。

「好き」という「努力できる才能」こそが、本当に必要なものなのです。

「これが好きで極めたいのに、何度やっても上手くいかない。どうやって上達するのかわからない」「私には無理なんだ。才能が無いんだ」と思い込んでしまわれている方は、ぜひこの記事を購入されてください。

私はあなたの「好き」という才能を最大限に引き出し、目に見える結果に昇華させる事ができるとお約束致します。

【重要】値付けにつきまして

さて、こちらの記事は【有料】とさせて頂いております。

なぜ有料なのかと申しますと、私が本気で価値があると思っている情報であり、そう思って真剣に読んで頂く為、というのが一番の理由になります。

たとえば、あなたはおいしいりんごを探していたとして。

0円のリンゴと、500円のリンゴ。

どちらが、よりおいしいリンゴである可能性が高いと思いますか?

…そう、まず初めに目につくのは500円のリンゴの方です。

理由は、値段が高いからです。

「値段が高いから」「価値が高そうに見える」のです。

要するに人間は、本質的な価値よりも、目に見える値段から価値を推し量ろうとしがちなのです。

逆に言うと。

「0円のリンゴはどうせまずいだろう」

という先入観から入ります。

そして、仮に食べたとしても。

味が同じだったとしても。

「0円の割には、おいしかったなあ」

という、0円という値段が基準になってしまい。

本質的な価値に気づかずに終わってしまう可能性が高いのです。

それに、そもそも「おいしいリンゴを食べたい」という人は、0円のリンゴに見向きもしません。

なぜなら「おいしくないから0円なんだな」と思うからです。

視界に入っても、そう思われた時点で、味見はしません。

故に、私は価値があるものについて「価値がある」と言って売るのは正しい事であり、むしろ安売りしてはいけないとすら思っています。

以上の事から【有料】とさせて頂いております。

では、いくらで売るのか?

その値段は?

…本音を言います。

この記事には数百万でも、価値を感じる人は一定数いるのでは無いかと思っています。

なぜなら、こちらの記事は、万能の天才・レオナルド・ダ・ヴィンチのような人間になる方法であり。

この世界においてどこまでも突き抜けた、唯一無二の存在になれる、そんな価値を秘めているからであり。

そして、多くの人が一生涯かけても気づけなかった真理でもあるからです。

ですので、そういう値付けをしてもそれは間違いでは無いでしょう。

…しかし。

私は、この情報をより多くの人に知ってもらいたいと思っています。

なぜか?

その答えはシンプルです。

だって、その方が、面白そうだから

です。笑

多くの人がこの情報を手にする事によって、今までになかった価値が、どんどんどんどん創造されていく。

そんな世の中を見てみたいと思いますし、

その方が、こんな世界で(失敬)、お金を抱え込むよりも、よほど私にとってもメリットになると思っています。

要するに、未来に対する投資!という事です。

…故に。

こちらの記事は、誰もが購入しやすいギリギリの値段に設定させて頂きます。

本音を言います。

20万です。

1ヶ月分のお給料なら、頂いても良いと本気で思っています。

これは、心の底から本気で20万にしたいと思っています。

…思っています、が。

どうやらプラットフォームの仕様上、10万円が上限だそうで。

記事の分割も考えましたが…

さすがに読みづらいですし、

何よりも…めんどくさい(本音)

ですので、思い切って。

こちらの記事は10万円とさせて頂きます。

…ですが。

正直に申し上げます。

お売りするにあたり、一つだけ、問題があります。

…それは。

「私自身が、この記事に書かれている内容は確実に正しいであろうと信用してもらえるほどの実力をまだ身につけられていない」

という事実です。

ただし、内容を読んで頂ければ分かると思いますが、私の実体験を交えたお話しも多分に含まれています。

つまり、現在進行形でこの方法を実践しており、確実に結果に結びついている、ということはお約束させて頂きます。

そして、そう遠くない未来に、誰にでも分かる形で公表できるのではないかとも思っております。

とはいえ、こちらで記事を公開しているので、これを読んで信用して買ってください!というには、いささか無理があると思います。

故に。

思い切って、もう一回り、値下げします。

1万円です。

再度言いますが、こちらの記事は、

・感覚の真の正体

・上達できない理由

・練習するにあたって、超重要!必須のマインド(※ここが最重要になります)

・練習~上達までの具体的な流れ

・コンピュータやAIが発達できた理由。この方法が絶対に正しいと言い切れる根拠

・この方法で取り組む上でのメンタルケア

について徹底的、論理的に書かれており、

それにより、あなたは、

・あなたが上達できなかった根本的な理由

・努力を100%確実に実らせる方法

・練習の効率を数倍以上に飛躍させる方法

・練習時間を数分の1以下に圧縮させる方法

・永遠に成長し続ける方法

・ビット情報を量子ビット情報に昇華させる方法(人間を量子コンピュータ化する方法)

・成長し続ける上で絶対に必要なマインド

・万能の天才レオナルド・ダ・ヴィンチのようになる方法

・あなたが「天才」と呼ばれ、どこまでも突き抜けた存在になる方法

・多くの人が一生涯かけても気づけなかった真理

・前に進み続ける為に必要な心構え

・この方法が100%正しいと言い切れる根拠

・人間が秘めている無限の可能性

これら全てを知り、得る事ができる記事です。

それが、1万円です。

しかし、ここまで来ますと、耳あたりの良い言葉を並べて、内容が伴っていない怪しい情報なのではないか?と思われそうです。

信用がなければ、いくら値段を安くしても、誰も買わないでしょう。

ですので、そんな不安を払拭する為に。

返金可能のオプションをおつけし、さらに購入後のアフターケアとして、疑問質問に誠心誠意お答えさせて頂きます。(具体的に何をされるのかお教え頂ければ、その取っ掛かりとなるようなアドバイスも可能です)

一度読まれた上で、不明な点がございましたら、メッセージをお送りください。

そしてもし相応の価値を感じられなければ、規定のフォームより遠慮なく返金申請をされてください。

私としては価値があると思っていても、全ての人がそうとは限りません。

押し売りするつもりも毛頭ございません。

価値を感じた方にのみ、手元に置いていただければと思います。

最後に。

こちらの記事は、常に情報を追加更新していき、価値が上がってきたと判断した時点で値上げをし、返金オプションも取り下げる可能性があります。

付加価値です。

ですが、今購入すると今後バージョンアップした際に追加料金を支払う事なく、完全版として読み続ける事ができますし、もし内容が的外れで期待したものと違ったのであれば、返金にも誠心誠意対応させて頂きます。

ですので、今が間違いなく、一番お買い得です。

必要な方は、ぜひ購入をご検討頂ければと思います。

以下に、記事の一部を公開しておりますので。

ぜひお読みください。

◎感覚の真の正体

さて、実は「感覚」については、もう少し掘り下げてお話しする事ができます。

なぜ私が本質的な意味でAIが人間に勝てないと断言するのか。

その理由はもう一つあります。

ヒントは、量子力学の分野にありました。

これが、私の結論です。

「感覚とは量子ビット(重ね合わせ)の状態である」

…より正確に言うのであれば「無意識」の中に量子ビット的な情報を持っており、それを「やろう」という意識によって引っ張り出し、結果を再現できる。

…いや、むしろ。

意識が0と1のビット情報で。

無意識の正体は、量子ビットなのでは?

0か1かに振り分けられるから、意識できる。

逆に、無数に答えが存在する状態だから、意識できない。

…これは…。

読み返していたら、思わぬ真理に到達した気がします。

ちょっと自分でもびっくりしていますが、

それはそれとして。

本題に戻ります。

そして、およそ9割かそれ以上を無意識で行っている人間は。

要するに量子コンピュータな訳です。笑

少なくとも、現代のAIはビット計算ですので。

まともに太刀打ちしたいのであれば、量子AIを持ってこなければ、潜在能力では、到底敵わないのです。

人間が無意識にやっている事、その一部を羅列しましょうか?

手を動かします。

足を動かします。

心臓を動かします。

胃も腸も、その他の内臓も全て動かします。

感情もあります。

そして、その全てのバランスが保たれるように、コントロールしています。

…あげたら、キリがないほどの事を、人間は無意識に行っています。

わかりますか?

これ、コンピュータやAIでやろうとすると。

全て計算しないとできないんです。

逆に言います。

「人間は無意識で全て計算してるからできる」

という事なのです。

なぜなら、世界は論理的で、論理的に計算しない限り、その結果には辿り着けないからです。

この全ての情報処理をコンピュータやAIにさせようものなら、情報過多で一瞬でパンクしてしまうのではないでしょうか?

…だからこそ。

だからこそ、私は、断言するのです。

人間の方が、潜在能力で、圧倒的にAIを超えている、と。

そして、人間がそれほど優れた潜在能力を秘めているのであれば。

「簡単な事はAIに任せて、空いた時間で人間はどんどん成長していく」というのが、理にかなっているとは思いませんか?

◎練習とはできない部分と向き合う事

まず初めに知っておいてほしい事。

練習とは苦痛を伴う、という事実です。

できない事をできるようになる、という事は、今現在の自分とは離れた所に行こうとする訳です。

人間には恒常性という、現在地で落ち着こう、安定した状態で楽になろうという肉体の仕組みが備わっています。

それに反して動く必要がある訳ですから、それは苦痛を伴います。

…私が「好き」である事が才能であると言った理由はここにあります。

「好き」ということは、即ちモチベーションです。

「こうなりたい」「これができるようになりたい」

「その結果を出せる自分になる為には、時間も努力も惜しまない」

そういう気持ちが無いと、わざわざ苦痛に向かって飛び込もうとはしません。

それに、それをより高いレベルで実現しようとすると。

練習し続ける必要がある。

即ち「苦しみを与え続けなければいけない」とも言えるのです。

それでもなお、その先の結果に焦がれ続けた人だけが、突出した結果を残す事になる。

だから「好き」というのは、本当の意味での「才能」なのです。

◎上達できない理由その1:人間は結果から理由を推測する事しかできない(=成長、上達を自覚できず、自信が持てない)

さて、筋トレを行った結果、重い物を持てるようになったり。

絵を描く練習をして、絵を描くのが上手くなったりしますよね?

成長した、上達したと思う、その瞬間。

それは、いつでしょう?

それは…

実際に重い物を持ってみた時。

実際に、絵を描いてみた時。

なのです。

それはつまり。

「人間は成長している瞬間、上達している瞬間を自覚できない」

という事なのです。

…意識している自分は、無意識の自分が今どこまでできるのかを把握しています。

なぜなら、前やった時にどこまでできたのかを知っているから。

でも、それはあくまで「前の自分」を思い起こしているだけです。

もしこの間に「上達」していたのであれば。

「よくわからないけど重いものが持てるようになった」「よくわからないけど描けるようになっている」

そう、結果を見て、意識している自分は、自分が成長したか、上達したかを判断しているに過ぎないのです。

これが、成長、上達のプロセスです。

なんか、やってみたらできちゃった。

そういう事なんです。

この世界は、論理的です。

人間は、成長する、上達するようにできているのです。

なのに、上述したように成長した、上達した瞬間を認識できないから。

推測する事ができないから。

できるようになる自分をイメージできず。

「自分にはできない」と。

思ってしまうのです。

そして、この「自分にはできない」という言葉は、危険です。

なぜなら、自己否定につながってしまうから。

人は本質的に同価値である」というお話をしましたが。

可能性という軸において、あなたも、できるようになれるのです。

ですので、正しくは。

「今の自分にはできない」

これが、正しい捉え方になります。

…この微妙な考え方、捉え方の違いだけでも、結果が大きく変わってきます。

なぜなら、できないと思っていたら、行動をしなくなるから。

行動とは、この現実世界に干渉し、結果を変容する力そのものだからです。

行動をやめてしまった瞬間。

結果がついてこなくなるのもまた、論理的なのです。

◎上達できない理由その2:「間違った努力」

まず初めに、この世界は非常に論理的にできています。

論理的な世界」という記事を最初に書きましたが。

「論理的」とは「結果の保証」です。

つまり「AをしたらBになる」という、どういう過程を辿ったらどういう結果が出るのかが決まっている、という事です。

この前提、ルールがあるからこそ、この世界は秩序を保っていられるのです。

例えば「研究」というのも「なぜその結果が起きるのか?」という「過程」を暴く為に存在しています。

「理由」が存在するのは、この世界が論理的にできているからに他ならないのです。

…もう一度言いますが、この世界は、非常に論理的にできています。

少なくとも、マクロな世界においては、限りなく100%に近い結果が保証されています。

という事は、です。

それがこの世界の限界でない限り。

筋トレをして、100%筋肉をつけることや。

絵を描く練習をして、100%上達する方法は。

存在します。

ですが、現実には上達する人と、上達できない人が存在します。

なぜか。

「世界は論理的である」という事は。

それはつまり。

裏を返すと。

間違った事をしても、間違った結果しか出ない

という意味なのです。

努力は大事です。

しかし、それと同じぐらい。

「どのように努力するか」

その方法論が、大事なのです。

努力×正しい方法=望んだ結果

です。

この、方法論というところで、人は間違えてしまいがちなのです。

…なぜ上達できないのか?

上達できない人が必ずやっている、上達できない原因。

それは…

「結果をそのまま真似しようとする」

これに尽きます。

結果というのは、過程があって自動的に導き出されるものなのです。

つまり、真似すべきは「過程」の方であり。

「結果」は、後から付いてくるものなのです。

上手い人の絵を見て、その絵を真似しようとしても。

上手い人の歌を聴いて、その歌を真似しようとしても。

できません。

なぜなら、真似しようとしている「絵」や「歌」は「結果」であり。

「過程」が伴っていないから。

そして、どうにかその人の絵や歌を真似しようと、

「間違った努力」をしてしまう。

だからこそ、上達できないのです。

そして、これが初めからできる、上手い人に対して「才能がある」と言われる事がありますが。

それは他の人よりもスタートラインが先にあっただけに過ぎず「たまたま」「きっかけ」程度の事でしかありません。

そこから上手くなれるかどうかは、努力次第、方法次第なのです。

ですので、この初めからできるかどうかという才能は、取るに足らないものだと思っています。

できなければ、できない所から、できるようになっていけば良いのです。

次に、正しい努力の方法、その見つけ方のヒントをお教えします。

◎トランプタワーという考え方

問題です。

ここに、100mのとてつもなく高いトランプタワーがあります。

このトランプタワーは、この世界で作れる限界の高さです。

あなたは、同じ高さのトランプタワーを作ろうとしました。

さて、どう努力すれば最速で100mのトランプタワーを作れるようになるでしょう?

……どうでしょう?

わかりましたか?

正解は…

※当サイトでの続きは現在整備中です。

現在、こちらのnoteで続きを購入可能となっておりますので、お手数ですが、そちらまでお願い致します。

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